ファーストプラン


エコノミー ⇒ 一方通行
ビジネス  ⇒ 双方向
でしたが、
ファーストプランは機長(社長さん)がお持ちの課題を洗い出し、
サービス内容をカスタマイズさせて頂きます。

基本、毎月訪問させて頂きます。
そして、フライトプラン(経営計画書)を一緒につくります

人材獲得、税金、減価償却、借入返済、新規借入、新たな投資
などを全て考慮に入れて、

結局のところ、
キャッシュがいくら貯まるのか
②自分のやりたいことは実現可能なのか
③キャッシュはまわるのか
④いつ借金はなくなるのか
⑤株価はいくらになるのか

を可視化します。

売上や利益の目標は1年限りのもの。
それよりも、それを何年か続けて「どうなるか」を可視化
することの方が大切です。

フライトのオリジナルツールで「将来キャッシュ」を可視化する
とともに、「社長のビジョン」を可視化します。

「なぜか経営が見えてくる」

もちろん、下記の
「ビジネスプラン」
「エコノミープラン」
の内容を含みます。

ビジネスプランのコンテンツは大きく2つ!

①LINE感覚でプロとチャット相談

LINE感覚でいつでも、どこからでもご相談が可能です。
税理士(税金と財務のプロ)
弁護士(法律全般のプロ)
社会保険労務士(労務のプロ)
国税局OB(税務調査のプロ)
弁理士(特許、商標のプロ)
行政書士(許認可のプロ)
経営コンサルタント
人事コンサルタント
お寺の住職(人間学)

までフライトパートナーがおりますので、お気軽に。

ツールはチャットワークというアプリを使います。
メールとの違いはこんな感じです。

<メール>
・人ごとではなく日付順に整理される。
(今までのやり取りの整理が大変)
・いつもお世話になっております・・と堅苦しい。

<チャットワーク(ビジネス版LINE)>
・LINEと同じなので、一瞬にして議事録にもなる。
・Word,Excel,PDF,PowerPointのファイル送受信も可能
・スマホでオッケー。しかも利用料無料。

②イイか悪いか絶対分かる、機体診断(決算書診断)

貴社の決算書を、独自の「チャート式決算書」に
置き換えます。

イイか悪いか、絶対にわかります。
そして「愛のコメント」

数字でご報告するのではなく、「チャート」と「コメント」
でご報告しますので理解度バツグンです。

機体診断してから、また次の決算まで「フライト」しましょう!

エコノミープランのコンテンツは大きく4つ!

①税務調査あれこれ

フライトパートナーには「国税局OB」もいます。
民間実務でキャリアを積んだ松尾と、国税局でキャリアを積んだ彼。
経営者の立場に立って、これってどうなの?ってところを素朴に
質問、「民と官」の両方の立場をミックスさせ、各テーマをA4一枚
にまとめ、きわめて実務的な税務調査の知識をご提供します。

ラインナップ(一部)

・税務調査を断ったらどうなるの?
・税務調査って調査官は何をやってもいいの?
・税務調査って何から見られるの?
・税務署から問い合わせ文書が来てるけど無視したらどうなるの?
・税務調査でパソコン見せて、って言われたんですけど?
・税務調査でいわゆる「お土産」って渡した方が得?

月3回更新。(記事はメールでのご提供となります。)

②プレジデントセミナー、テキスト配信

提携する税理士法人あおばにて過去8年にわたって開催されて
きたセミナー動画を配信します。

<特徴>
・常時100本以上の動画を見ることが出来ます。
・各動画は10分から20分くらいに分割していますので気軽に見れます。
・youtubeリンクから見ますので、スマホでも気軽に見れます。
・youtubeリンクをコピーして頂ければ、1社で何人でも見ることが出来ます。
・セミナーテキストもPDF形式でいつでもダウンロード可能です。

お客様からのこんな声にお応えしたものです。
・税金のことだけに限らず、「経営」の勉強をもう一度したい。
・旬な情報を気軽に、タイムリーに手に入れたい。
・1時間とか2時間とかセミナーにまとまった時間が取れない。
・自分の空いた時間に気軽に情報を手に入れたい。
・あのセミナーをもう一度見たい。

動画は月3本程度更新です。

③中小企業のためのM&A案件情報

日本はこれから本格的に「事業承継」の時代を迎えます。
M&Aというと、上場会社がやるものと思いがちですが、年商数千万の中小企業
でも、M&Aをするケースが増えています。

事業の売り手 ⇒ 本業への集中、後継者不足
事業の買い手 ⇒ 事業拡大、人材不足(事業ごと買う)

が多い理由です。

案件情報をご提供します。
(自社の査定にも役立つかも)

④アジア進出情報

国内、東南アジア(シンガポール、ベトナム、タイ、ミャンマー、ドバイ、インドなど)
各国に在住する士業の団体「ASPO(アジア士業共同体)」。

松尾はASPOの奈良地区代表者でもあります。

ASPOの特色は、
・日本にいながらにして
・士業という一定のフィルターを通した良質の人材を
・短時間で
・100%日本語で
ご紹介できること。

これから「アツイ」、東南アジア諸国における
中小企業の進出事例などのシンガポールからの情報をお届けします。

⑤助成金など経営を守る情報

助成金に関しては、知っているか知らないか、それだけ。

助成金の財源は、私たちが納めている「労働保険料」であったり「税金」です。
助成金を受けることが「目的」となっては本末転倒ですが、
取り戻せるものであれば、どんどん取り戻しましょう。

その他、税金や労働リスクなど、皆さまの経営を継続して頂くための情報を
ご提供します。


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